ランドクルーザーの写真

「ディーラーで直せなかった」
「整備工場には断られた」

ランクルオーナーさん、
まだ諦めないでください!

その車、CANUSなら
直せるかもしれません

こんなことで
悩んでいませんか?

突然ですが、あなたは今、こんなことで悩んでいませんか?

もしそうだとしたら、諦める前にCANUSにお問い合わせください!

CANUSは、
ランドクルーザーの整備を
得意としている整備工場です

はじめまして!
株式会社CANUS(キャナス)代表の三角です。
CANUSは、ランドクルーザーの整備を得意としている整備工場です。
ランドクルーザーは、ラリーをしたり、カスタムをしたり、大人が楽しめる車です。
しかし、ランドクルーザーをしっかり整備したり、修理できたりするお店は多くありません。
CANUSには、ディーラーや他の工場、ランドクルーザー販売店からも修理の依頼が来ます。
「もう直せないかも…」そんな時こそ、CANUSにお問い合わせいただければと思っています。

CANUS代表 三角武史

CANUSと他社の違い

なぜ、ディーラーや他社で直せなかったものを、CANUSでは直せるのか。
CANUSには、以下の4つの特徴があります。

圧倒的な経験

代表の三角は、国内外のラリー参加の経験が豊富です。
厳しい環境、限られた部品で修理してきた経験が、「普通は直せないようなお車の修理」に役立っています。

人脈

国内外のラリーや車関係のイベントなどを通して繋がってきた仲間がたくさんいます。
CANUSだけでは解決できないことも、仲間と協力して解決することができます。

自社製品の活用

ブレーキ系、マフラーはオリジナル製品があります。
あなたのお車専用に制作することも可能です。

利益度外視での対応

「利益率が低い」「作業が複雑で困難」
そんな理由から他社が断るような修理にも、CANUSは対応しています。
お客様と、お客様のお車のことを第一に考え、真摯に向き合っています。

※全てのお車を修理できるわけではありません。予めご了承ください。

CANUSの整備工場内観

【実績】こんなお悩みを
解決してきました

ランクルFJ60

ご依頼内容

フロントハブのオーバーホールを行ってほしい。

当社での対応

①フロントハブのオーバーホール作業

年式の古い車両のため、ベアリングやオイルシールなどをすべて分解し、新しい部品へ丁寧に組み替えました。
※こうした高年式の車両は対応が難しく、断られてしまうケースも少なくありません。

昭和57年式
ランドクルーザーBJ41

ご依頼内容

30年以上乗っていなかったランクルが動かないので、動くようにしてほしい。

当社での対応

①動かない原因を特定

クラッチの滑りと判明。

②クラッチ滑りの修理、オイル漏れの分解洗浄・組み付け

クラッチの修理に加え、オイル漏れも酷かったため、しっかりと分解・洗浄し、綺麗に組み付けました。

その他

世界を旅するランクルを修理

ランドクルーザーで世界中を旅されているアメリカ国籍のオーナー様が、お車の修理のために当社へお越しになりました。
日本国内の何十軒ものディーラー・整備工場に問い合わせをしたそうですが、お車の仕様や状況を理由に断られ続け、大変お困りの末に当社へ辿り着いたとのことでした。
事前に車両情報を共有していただき、無事に修理を終えることができました。

ランクル80の
ハブナックル・ボルト折れ対策

ランドクルーザー80のオーナー様から多く寄せられるお悩みの一つに、ハブナックルのボルトが緩んだり、折れたりしてしまうといった症状があります。
当社では以前からこの症状に着目し、標準のボルトから、耐久性を考慮した「対策品のボルトへ交換する」という独自の対策を行っております。
お車に安心してお乗りいただくために、大きなトラブルに繋がる前の点検や対策にも力を入れています。

外国大使館の車両にも対応

某外国大使館にお勤めの方から、左ハンドルのランドクルーザー95プラドの車検修理をご依頼いただいたことがあります。
そのオーナー様は、左ハンドルかつ大使館ナンバーという特殊な仕様から、複数社のディーラーや整備工場に対応を断られてしまい、大変お困りの末に当社へ辿り着かれました。
日本で長く安心して走行するためには、車両の状態だけでなく、日本の道路交通法規への適合が欠かせません。
当社代表の三角が、日本で安全に乗るためのアドバイスを丁寧に行い、法規に則った整備を完遂したことで深い信頼関係が生まれ、その後、オーナー様が転勤で遠方に行かれるまでメンテナンスをお任せいただきました。

CANUSってどんな会社?

埼玉県の白岡市というところで、従業員4人で営業している小さな会社です。
社長の三角武史の経歴を、少しご紹介します。

CANUS代表三角とプリウス

埼玉県出身
国際C級ライセンス所持
1975年にCANUSを創業

アフリカでのNGOボランティア、2004年の世界初プリウスでのサハラ越え、海外ラリーレイドなどの経験を生かし、壊れない車両製作に努め栄光へのゴールを目指す。

現在も、車好きな仲間達とラリー等イベントの企画をし、定期的に活動。
2013年、2014年にはアジアクロスカントリーラリーに参加。哀川翔さん率いるチームのメカニックとして活躍。

※写真は2025年8月中旬にメカニックとして参加した、モンゴルラリーの様子です。
2輪オートバイ・4輪車・SSV(バギー車)・クワッドなどが参加する、ゴビ砂漠を7日間かけて往復する国際的なラリーレイドです。

【対応エリア】
日本全国どこからでも
ご相談を承ります

CANUSは埼玉県白岡市に工場を構えていますが、ご相談いただくエリアに制限はありません。
お車を工場までお持ちいただける方であれば、全国どこからでも対応可能です。
実際、これまでにも多くの方が、県外の遠方からCANUSを頼ってくださっています。

CANUSの事務所

価格・修理期間の目安

大変申し訳ありませんが、お車の状態、当社の整備状況により異なるため、価格・修理期間の目安をお伝えすることはできません。
「概算でいいから知りたい」というお気持ちも重々承知しておりますが、不確かな情報をお伝えしてご迷惑をおかけしたくないと考えております。
そのため、まずはお車の状態を詳しくお聞かせください。
現在の状態に基づいた、誠実な目安をお伝えさせていただきます。

会社概要

会社名 CANUS(キャナス)
代表 三角 武史
所在地 349-0205 
埼玉県白岡市西4-12-5
連絡先 0480-92-5519
営業時間 9:00~19:00
休日 第一月曜日・日曜日・祝日
業務内容 車検・構造変更登録・鈑金塗装・修理・新車中古車販売・オリジナルパーツ開発販売・保険・レンタカー・ロードサービス・国内外オフロードモータースポーツプロジュース・焼き芋販売
CANUS店舗外観